小説と詩を書く 大阪文学学校はオモロイヨー

大阪文学学校ってご存知ですか?詩と小説を語り合い、書き綴る学校です。文学に興味を持つ仲間達の梁山泊です

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読売新聞“文芸月評欄”にとりあげられました。

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。
大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

29日の読売新聞“文芸月評欄”で、中西智佐乃さん(文校修了生)の新潮新人賞受賞作「尾を喰う蛇」が取り上げられました。

中西智佐乃(なかにし・ちさの)さんは2018年3月まで長い年月、大阪文学学校の夜間部に在籍されていました。

 

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新聞

(目次)大阪文学学校について知りたいこと全て教えます

大阪文学学校生 優秀賞受賞

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。
大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

皐月あや子さん(札幌市の通教生)が

札幌市民文芸祭〈小説部門〉で優秀に選ばれました。。

皐月あや子さんは、大阪文学学校通教部専科・小説(若林)クラスに現在も在籍中。


札幌市民文芸祭〈小説部門〉で優秀に選ばれた作品「月夜に咲く一輪」は、『さっぽろ市民文芸』第36号に掲載されています。


〈優秀〉は、〈大賞〉〈奨励賞〉に次ぐもの。応募総数は34点。

 

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終わりのない作業

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。
大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

次期樹林在特号の発行のため

今季樹林発行と同時並行で、始動開始。

 

今回は投稿規約等大幅に変更した。

 

目的は作品の投稿本数を増やすため

 

この樹林の発行作業

最初と最後のない

いわゆるループ状の仕事

 

輪になった道を走ってる状況だ

抜けるのが難しい(笑)

 

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文校ブログより抜粋

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。
大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

文校ブログより抜粋

10月26日午後3時からは間仕切りボードをたたんで二つの教室を使い、今秋期最初の公開講座、昼・文章講座がありました。 講師は日野範之チューター。
作品提出20名(1名欠席)、新入生、通教部遠方組(香川など)や一般をふくめて参加29名。
日野チューターの文章作法についての講義(1時間)のあと、作者自身による提出作の朗読があり、それぞれについて作者と会話しながら日野チューターから寸評が加えられました。
5時50分までの講座のあと、希望者20名近くが残り、チャップリン映画の『スケート』と『替え玉』をビデオ鑑賞しました。7時前終了。

 

●次の公開講座は、10月28日(月)午後6時30分から、夜・詩の連続講座(講師;冨上チューター)です。詳しくは、『樹林』10月号(入学案内書)、秋期「学習の手引き」(作品提出先の講師の住所が記されています)や文校ホームページ等で確認してください。


作品を提出しなくても、参加できます。

 

●秋期の入学者がありました。
兵庫県尼崎市の女性が、通教部/詩・エッセイクラスへ。オンラインによる入学。申込書によると、好きな詩人は、寺山修司銀色夏生中原中也、だそうです。

 

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また、カラオケにいっちゃいました

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。
大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

合評会で酷評されたので

カラオケで憂さ晴らし

総勢10名

パーティー会場貸し切り

お昼から夕方まで

 

目いっぱい歌って

憂さ晴らしてきました

 

これで

また

新しい作品

書けそうです

 

・・・だと、いいのですが

 

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