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fuuraの小部屋

小説や本について寡黙に妄想。小説家になろうのサイトで人気を得る研究。小説家になるにはどうしたらいいかを研究。でも結局は、まずは小説と詩を書こう 。

幸、不幸は、ちょんちょんでいい(笑)

自分の事

昨日カラオケに行ってきた

昼12時から夕方6時過ぎまで

6時間超歌いずめ

もち一人ではない

 

都合7人、順送りにひたすら歌うと

 

いやあ・・

ストレス解消、超解消

でもさあ

徹夜明けで行って、さすがに疲れた

帰ってコーヒー飲んでたら

足つって、熱いコーヒこぼし

温めようと炬燵に足つっこんだら

愛猫が炬燵の中でゲーしていて

そこに足突っ込み

・・・

・・・

 

世の中楽しいことと

不幸な事は平等におとづれるらしい

 

これでちょんちょん

 

カラオケでのストレス発散

どっかに行っちゃいました

 

また行かなきゃ(笑)

光る切っ先

三角の魂を手に取ってみた

ギザギザで痛そう

四角の魂は黒くて汚い

台形の魂は透明で食べごたえがないし

円だ

丸だ

球だ

 

丸い魂が食べたいんだ

丸くてふわふわした

あの魂を

 

知ってるんだよな

持ってる人を

 

そう

あの人

あの人の魂を食べたいんだ

愛おしいあの人の魂を

 

大口開けて食らってみた

ばくん

甘い香りが漂ったのは一瞬

血まみれじゃないか

俺の口の中

 

見れば立っていた

愛おしい彼女が

光る剣の切っ先を私に向け

舌なめずりしていた

 

うそ

嘘だろ・・・

 

瞬間

映像が消えた

ぷつんとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

妄想

自分の事

寒いですねえ

縮こまっちゃいましたよ

何もかも

縮小、縮小(笑)

 

ああ

こんな時ですよね

あったかいお味噌汁と

あったかいごはん

 

そしてなりより

ほんわり抱きしめてくれる

・・・・

・・・・

 

あかん

会社行ってきます

こんなん考えていたら

遅刻するわな・・・(汗)

心地よい杭の話

刺さった杭のあまりの柔らかさに

我ながら驚いた

何故刺さるんだ

この柔らかさで

 

触ってみればこの杭温い

それにすべすべしている

色もピンク

そんな杭に

私は刺さったのだ

 

抜こうとしたが

抜くのがためらわれる

第一なぜ抜く必要があるのだ

こんな心地よいというのに

 

しばらくさしたままでいよっと

なんの問題もないのだから

 

そのまま寝たら

翌日私は

私は

私は

 

怖くて言えない

小久保晴子さん

自分の事

STAP細胞で世を騒がした小久保晴子女史
久々の登場だ。

以下記事から・・・・・

 

小保方晴子氏「婦人公論」で連載開始 2年前から書き留めた日記

小保方晴子さん 

 

 STAP細胞論文の著者で理化学研究所の元研究員・小保方晴子氏(33)が6日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で連載をスタートした。

 新連載のタイトルは「小保方晴子日記 『あの日』からの記録」。同誌の公式サイトは「彼女は理研を退職した2014年12月から、身の回りに起きた出来事と心情を日記に書き留めていました。このたび、その記録の連載が実現。初回は特別編として、近況報告を兼ね、連載を始めるまでの経緯が綴られた2週間の記録をお届けします」としている。

 

 2016年11月10?24日の2週間の日記を3ページにわたって掲載。栄養療法による治療に取り組んでいることなどを明かしている。

 

頑張ってますよ

小久保さん

 

人は何だかんだ言われても生きて行かねばならない。
小久保さんも当然頑張って生きておられる。
とりあえずは前向きに生きていそうだから
まずは安心。

気になるんだよな彼女の事は。

 

STAP細胞の真偽がどうであれ、何故か気になる。
やはり外見から受けるイメージが私の心の琴線に触れちゃうんだろうな(笑)

 

そういえば、彼女中年以降の男性に受けがいいらしい。
分からないでもないというか、超分かる。
私もそうだから。

 

彼女のあの事件が実は(捏造)と(誤解)からなるもので
真実は別にあった、あるいはSTAP細胞が本当に見つかった
なんて事になるのではないかと心の奥底ではかなりの割合で
思ってる。
いや、あってほしいと願っているの言う方が正解か。

 

小久保さんみたいな女性って多分、女性受けは悪いんだろうな。
悪ければ悪いほど
よけいに擁護したくなるのだから、男というか、私の理性は
風見鶏だ((笑)

 

とにかく、小久保さんには頑張ってほしい。
汚名をそそぐというより
世間を見返すというか、
そんな奇跡を起こしてほしい

 

私に多少のその手の能力があればすぐにでも飛んで行って
手助けしたいほどなのだが・・・・


とまあ
この間の飲み会で(ポロリ)白状したら
女子どもから散々な攻撃を受けた

 

曰く、あんた抱きたいだけなんやろが、、と。

 

ああそうさ、それのどこが悪い、と居直ろうと思ったが
やはりそこは理性と言うか、損得勘定が働き
小久保擁護はあっさり撤回。

 

だって、次回から飲み会誘ってもらえなくなるじゃん。
ここは引くが得策

でも心の中ではこっそり応援してまっせ
小久保さん

いつか女の意地を見せてくれるのを

まってますよ。。

 

まあ
見せてくれなくとも

・・・・
・・・・

以降妄想
言葉には書き表せない単語の羅列・・・・・

 

いかんいかん、妄想モードは

 

でもさ、みなさん

若いでしょ
私って まだまだ(笑)

 

気になるあの人

自分の事

STAP細胞で世を騒がした小保方晴子女史
久々の登場だ。

以下記事から・・・・・

 

小保方晴子氏「婦人公論」で連載開始 2年前から書き留めた日記

小保方晴子さん 

 

 STAP細胞論文の著者で理化学研究所の元研究員・小保方晴子氏(33)が6日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で連載をスタートした。

 新連載のタイトルは「小保方晴子日記 『あの日』からの記録」。同誌の公式サイトは「彼女は理研を退職した2014年12月から、身の回りに起きた出来事と心情を日記に書き留めていました。このたび、その記録の連載が実現。初回は特別編として、近況報告を兼ね、連載を始めるまでの経緯が綴られた2週間の記録をお届けします」としている。

 

 2016年11月10?24日の2週間の日記を3ページにわたって掲載。栄養療法による治療に取り組んでいることなどを明かしている。

 

頑張ってますよ

小保方さん

 

人は何だかんだ言われても生きて行かねばならない。
小保方さんも当然頑張って生きておられる。
とりあえずは前向きに生きていそうだから
まずは安心。

気になるんだよな彼女の事は。

 

STAP細胞の真偽がどうであれ、何故か気になる。
やはり外見から受けるイメージが私の心の琴線に触れちゃうんだろうな(笑)

 

そういえば、彼女中年以降の男性に受けがいいらしい。
分からないでもないというか、超分かる。
私もそうだから。

 

彼女のあの事件が実は(捏造)と(誤解)からなるもので
真実は別にあった、あるいはSTAP細胞が本当に見つかった
なんて事になるのではないかと心の奥底ではかなりの割合で
思ってる。
いや、あってほしいと願っているの言う方が正解か。

 

小保方さんみたいな女性って多分、女性受けは悪いんだろうな。
悪ければ悪いほど
よけいに擁護したくなるのだから、男というか、私の理性は
風見鶏だ((笑)

 

とにかく、小保方さんには頑張ってほしい。
汚名をそそぐというより
世間を見返すというか、
そんな奇跡を起こしてほしい

 

私に多少のその手の能力があればすぐにでも飛んで行って
手助けしたいほどなのだが・・・・


とまあ
この間の飲み会で(ポロリ)白状したら
女子どもから散々な攻撃を受けた

 

曰く、あんた抱きたいだけなんやろが、、と。

 

ああそうさ、それのどこが悪い、と居直ろうと思ったが
やはりそこは理性と言うか、損得勘定が働き
小久保擁護はあっさり撤回。

 

だって、次回から飲み会誘ってもらえなくなるじゃん。
ここは引くが得策

でも心の中ではこっそり応援してまっせ
小保方さん

いつか女の意地を見せてくれるのを

まってますよ。。

 

まあ
見せてくれなくとも

・・・・
・・・・

以降妄想
言葉には書き表せない単語の羅列・・・・・

 

いかんいかん、妄想モードは

 

でもさ、みなさん

若いでしょ
私って まだまだ(笑)

 

美人現る

自分の事

凄い美人が入って来た

凄い美人

本当にすごい

 

だってその日に男共の噂の的

 

美人なんてたかだか美しいだけじゃんと

たかくくってた私

その美人見て心が騒いだ

無意識に

盲目的に

ごく自然に

心がさざ波ならぬ大波

 

無理無理、理性で抑えるの無理

限度過ぎた美人が目の前に現れたら

知らぬ顔はできても心の中は

隠せない

 

ああ、男が美人に惑わされ

国すら亡ぼす事

分からないでもない

そんな感じ

 

美人も限度過ぎると

リーサルウエポン(笑)

 

それにしてもだ

騒がしくなるぞ

しばらくは

美人争奪戦で(汗)

かきはじめ

自分の事

今年に入り始めて小説を書いた

アメブロに連載してた物語

とにかく一話分すんなりかけた事は

安心安心

 

書くことが好きな私が

書くことが苦痛になったら

悲劇だもん

 

この調子で

新作もガンガンかけたらいいなと

思っているのだが・・・

いつシャキッとするのだろうか

自分の事

嫁がしんどいと言いながら会社に行った

今日が初出勤

よく言うよ

あたしゃずっと仕事だというのに

 

そのおかげで

今日はお休み

 

さあて

小説書こうかなとおもい

オコタに入ればもうだめだ

猫も後をついてこたつに入ったら

二人で

戯れ、録画していたテレビ番組見て

気が付けば

 

あはは夜じゃん

 

最高!!!!

 

わらけた(笑)

ぐだぐだ

自分の事

帰宅すると娘夫婦がいた

かわゆい孫をつれて

 

これで今日から小説を書くぞと

意気込んでいた私の心は折れ

 

はいこのざま

 

明日も仕事

もういつからシャキッとなるのか

我ながら心配(汗)

ことしも最後

自分の事

今日で今年も最後

 

で、今日もお仕事

しかも泊まり込みで

元旦の朝帰宅するのこれで

5年ほど続けているかな

 

おかげで嫁は気楽だろう・・・

などと思いながら

まあ仕事してるわけだが

 

携帯の設定もまだ未完だし

糞男どもと年越しをする

 

ああ・・

ああ・・

 

でるは溜息ばかり

 

来年はどんな年になるのかなあ・・・・

酷い年末になりそうだ

自分の事

同僚がノロウイルスにかかり

あ、、違う

同僚の子供がノロウイルスにかかり

急遽代理でお仕事

 

おいおい

私がノロにかかりそうだよ

 

こんなにこき使って

壊れても知らないよ

おいらが

 

年末

正月もこの調子なら

こりゃ仕事になりそうだよ(泣)

対岸の火事

自分の事

夜中に仕事してたら

友人の嫁から電話があった

「主人の携帯と連絡取れないから出してくれと」

 

出してくれもなにも友人はもう帰っていない

意味が分からない

 

どうゆう意味かと問いただせば

今日は会社で仕事中だと聞いてるとのたまった

 

あちゃ!!

意味が分かったが、もう遅い

私の言葉の端々から、友人が職場にいないことが

チョンバレ

 

慌てて友人の携帯に連絡とったらすぐ出たので

嫁から連絡あった旨しらせると

キャッチホンが入ったからと、すぐ切れた

 

翌日目じりの横にバンドエイド張って現れたが

何があったか

聞くのは野暮か

 

職場は友人のバンドエイドで

憶測の花満開

 

いやあ

対岸の火事

面白いよね・・・・・(笑)

自分の事

とても話せない
そんな夢・・・・・(笑)

初夢ならぬ
年末夢

考えてみれば
夢などあまり見ない私

この夢だけはしっかり記憶に残っている





やはり
溜まってるのかな
不満が


あ・・・
決して
やらしい夢じゃありませんから
念のため(笑)

イブ

自分の事

今年も仕事で会社でイブを過ごすことになりそうだ

 

まあ

どのみち自宅でも一人きりのイブではあるのだが

 

考えようによっては

寂しいのかもしれないが

そんなことはちっとも思わないで今日まで来たのだが

 

ふと突然

一陣風が通り過ぎた

 

虚しさの匂いを引き連れて

 

モニターから目を離す

 

見慣れた仲間たちの姿が目に入るが

そいつらの上にも、どよんだ空気が漂っている

しまった!

 

 見えてしまった

見えてしまった

 

見ないように意識していた

孤独の神様の存在を

 

虚無の心に、溶け込むように入り込んできた

孤独の神様

 

ああ

 

明日はイブなんだ

世間は

 

なぜか小さな部屋で楽し気にケーキを切る

家族の姿がシルエットで浮かぶ

 

イブなんだ

 

そうイブなんだ

 

なぜか

少し寂しい・・・