小説と詩を書く 大阪文学学校はオモロイヨー

大阪文学学校ってご存知ですか?詩と小説を語り合い、書き綴る学校です。文学に興味を持つ仲間達の梁山泊です

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新入生入学情報

大阪文学学校生徒のfuura(ふうら)です。

大阪文学学校が楽しいものですから ボランティアで宣伝活動をすることにしました(笑)

 

お二人入学されました。

お一人は、文校の近くに住む29歳の男性。

もうお一人は「ボケ防止」にと、京都府の70代男性。



29歳男性は、9/27(金)の体験入学のとき昼も夜も参加されていました。

後日、文校にやって来て、空欄だった希望クラスを夜間部/小説クラス(金)にして、入学申込書と学費を手渡してくれました。

ずっと文校の近くに住んでいて、文校に一番近い小学校(中央小)と中学校(上町中)の出身だそうです。

 

オンラインで入学を申し込まれた70代男性は、再入学。

夜間部/詩・エッセイクラス(火)へ入学されました。

 

その後もう一人の入学が決まりました。

通教部へ入学された沖縄の方は、60代女性のかた。
オンラインで届いた入学申込書には、【短編の基礎を学び、文章力を鍛えたい】と抱負が記されていました。
影響を受けた作家・作品は【遠藤周作(沈黙) 石牟礼道子苦海浄土)】であり、募集を知ったのは【沖縄タイムス】とのことです。
沖縄県からは、現、在校生3人目の誕生だそうです。

 

まだまだ募集しています。

人生に潤いを持たせるため、入学してみませんか?

 

大阪文学学校

 

(目次)大阪文学学校について知りたいこと全て教えます