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fuuraの小部屋

小説や本について寡黙に妄想。小説家になろうのサイトで人気を得る研究。小説家になるにはどうしたらいいかを研究。でも結局は、まずは小説と詩を書こう 。

無残の一言  鳥越さん

雑談

良かった
良かった

少なくとも鳥越さんが都知事にならなくて。

彼は日本記者クラブで開かれた他の3人の立候補
予定者との共同記者会見では、冒頭に自身の闘
病体験をもとに「がん検診100%」という公約を
発表した。

おいおい、何だこの公約は。
唖然とした。
スマートな言葉を期待していた私は思わずずっこ
けそうになった。

それに加え、会見では「知りません」を連発。
東京五輪パラリンピックの経費は「知りません、
正直言って」。都知事選の争点を問われても
「僕、残念ながら、自民党からお出になってい
る増田(寛也)さんと、それから小池(百合子)
さんの公約について読んでおりません。
関心がなかったから」。
韓国人学校のための都有地貸し出し問題につい
ても「ちょっと私、具体的に知りません」と答
えられなかった。

嘘だろ。
正直を通り越し、不遜さを感じた。

結局、この都知事選
私が感じてた胡散臭さだけ最後まで発揮して
舞台を降りられました。
立つ鳥跡を濁して・・・

あのテレビタレント某石田さんのように。

私が愛し、途中まで尊敬していた鳥越さん。
どこにいってしまったんでしょうか。

それにしてもこの体たらく
病気と老いがそうさせたのでしょうか。
悲しい限りです。

鳥越氏の闇の部分

ここにツイッターで著名人が語っていますが
本当なんでしょうかね

 

再度舞台に上がられる気なら
せめて
せめて
敵前逃亡だけはしない事を願うのみです

言論を語って、言論を武器にしてここまで上り
つめられた鳥越さん
その言論を、都合が悪くなると捨てちゃうなんて
報道に携わった人にあるまじき態度です。

 

投票日当日も出演拒否

 結局、落選という残念な結果に終わった鳥越氏だが、投開票日にも"出演拒否"をしていたことが明らかとなった。

 7月31日に放送されたテレビ選挙特番『池上彰のニッポンの大問題~都知事選SP生放送~』(テレビ東京)内で、支援者らが「ただ呆然と椅子に座って、固い表情で真っ直ぐ前を見つめている」(テレ東アナウンサー)という鳥越氏の選挙事務所からの中継が放送されたときのこと。

 アナウンサーは、「鳥越候補、あと5分くらいで到着するといわれているのですが」とレポートした後、「こちら(=テレ東)から、鳥越さんと池上さんの中継のリクエストを出しているのですけれども、今のところ、(鳥越氏サイドより)『ちょっと難しい』といわれています」と拒否されたことを明かした。

これを受けて池上氏は、「はい、そうですか。本人は出てくるのに、中継で私の質問は受けないということのようですね」「(鳥越氏は)惨敗といっていいと思うのですよね」とバッサリと辛口の評価を口にした。

 その後、20時20分頃に鳥越氏は次のように"敗戦の弁"を語り、敗因のひとつとして前述した「文春」報道をあげた。 

「準備不足というのも、もちろんありましたし、選挙戦中には、私のまったく事実無根のことを報道されて、週刊誌の選挙妨害に近いかたちで、そういう影響もあったと思いますけれども、基本的にはやはり、私の力不足ということがおそらくこの結果につながっていると思います」

 あたかも落選の理由が週刊誌報道にあるかのような物言いをする姿勢に、都民が鳥越氏を選択しなかった理由が隠されているのかもしれない。
(文=編集部)

 

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