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fuuraの小部屋

小説や本について寡黙に妄想。小説家になろうのサイトで人気を得る研究。小説家になるにはどうしたらいいかを研究。でも結局は、まずは小説と詩を書こう 。

小説家になるんだ!どうしたらいいんだ、そんな人の為に小説家サイトの研究をしてみました

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【WEB小説】あなたも作家デビュー!?小説投稿サイト104選!【ケータイ小説】

このサイトに104のサイトが紹介されています。

104は多すぎますからまずは世間で言われてる代表的なサイト

 

ライトノベル向け

のべぷろ」 - ライトノベル向けが強い小説投稿サイト。
「小説☆カキコ」 - ライトノベル(女性)向けのみ。
「小説家になろう」 - 小説投稿サイトで一番人気のあるサイト
「ノベルジム」- 書籍化志望の作家を集めているサイト。契約に問題あり。

一般小説向け
「ふみふみ」 - 描写中心の作風が多い小説投稿サイト。
「星空文庫」 - 小説からエッセイまで幅広い小説投稿サイト。
「アットノベルス」 - 女性向けが強い。
「eエブリスタ」- 女性向けが強い。

二次創作向け
Arcadia」 - 男性向けが強い。なろうが人気になる前はここが一番人気でした。
ハーメルン」 - 男性向けが強い。
「暁」 - SAKATA
「pixiv」 - 女性向けが強い。

 

がありますよね。

上記にはありませんがこれ以外に魔法のIランドがあります。

小説家になろうは、もう別枠で設けてありますから、魔法のIランド

ここの紹介をしたいと思います。

理由は至極簡単で、私過去に入っていたからで、すぐ紹介できると

まあ、そんな軽いノリの理由ですがね(笑)

 

魔法のiランドは、日本最大級のガールズエンタテイメントサイトと名乗っている通り、野イチゴと双璧を為す独特の世界観を有す小説サイトです。

いわゆる女の子の為の女の子の小説。

私がここを辞めたのは独特の契約スタイルがあったからです。

以下ウキペディア抜粋

利用規約には、「一度投稿したコンテンツは、ユーザがそのコンテンツを削除した後も、また、利用目的を問わず、運営側が複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳及び翻案等を行うことができる」という規定がある。このため、魔法のiらんどに投稿した内容を後になって出版しようとした場合、ユーザの意図に反して運営側にコンテンツを販売されてしまう可能性がある。また、この際、運営側に公開中止を要求するために費用を請求される可能性すらある。また、規約には著作者人格権不行使規定が含まれるため、運営側が投稿したコンテンツの内容を改変して公表した場合、ユーザはそれに対して一切対抗できなくなる。

これらの規定は、厳密には著作権の譲渡を意味せず、著作権そのものは形の上でユーザ側に残るものの、実質的には企業名の著作物を個人が作成するときに結ばれる著作権譲渡規定と極めて近い。

こういった規定は、mixi2008年3月3日に提示し、プロの著述家やクリエイターを中心に、ユーザの激しい反対によって撤回に追い込まれた利用規約修正案と全く同じである。

 

これがあったからだ。

おかしいですよね。著作権はあくまで著作権

書いた人の物でしょうが。

この規約は他のサイトにも結構ありますから注意が必要です。

もっとも、売れるためなら作品の一つや二つくれてやるという太っ腹な人なら

女性向け恋愛、魔法、作品は気に入られる確率が高いはずです。

で、私も考え方を改めまして、太っ腹になり、女性が読みそうな作品を載せてみようと思い立ったわけです。

これは小説家になろうサイトに又、作品を投稿したのと同じ発想です(笑)

さてどうなるかは追々綴って行こうと思ってますが、どうなるでしょうかね。

でさっそく今、ここで投稿中の小説赤い携帯を 魔法iランドで題名を変え投函してきました。

使い方を忘れ色々思い出しながらやってましたから、どうも上手く行きません。

でもなんとか投稿にこぎつけました。

何もせずただ投函しただけです。

小説家になろうのサイトでは、こういう状態で投函すると、まず読んでくれる人はいません。

ランドの読者はどんな反応示すんでしょうかね。

やはり他の人の作品も読む必要があるのかなあ、、と思いながらも、まあいいか、面倒臭い、投函しちゃえとやっちゃいました。(笑)

これで小説家になろうと、魔法Iランド、そしてこのサイト、三本のサイトに小説を投函したわけです。

この先反響等綴って行こうと思っています