小説と詩を書く 大阪文学学校はオモロイヨー

大阪文学学校ってご存知ですか?詩と小説を語り合い、書き綴る学校です。文学に興味を持つ仲間達の梁山泊です

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小説 赤い携帯  目次

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小説 赤い携帯  目次

 

1 及川と薫先輩

2 さあ儀式を始めるぞ

3 映画のように盛り上がらいのは誰のせいだ

4 儀式なんかやってあたし馬鹿じゃないの

5 嘘なったよ携帯が

6 儀式は中止だ及川が来た

7 及川が部屋に上がってキョロキョロと

8 私は今日までだれをしのんでいたのだろうか

9 星がきれいすぎるってあんたのガラじゃないでしょう

10 及川がいなくなる嘘でしょ  

11 祝ってあげなければ私は先輩なんだから 

12 先輩には僕のプロポーズを受ける義務があります 

13 僕を好きにさせたのは先輩のせいですから 

14 お願いです一生のお願いです 

15 及川のいない生活なんて考えられない 

16 会社辞めます  

17 先輩答えてください 

18 捨てられない缶コーヒー 

19 そうよね五年は長すぎるわよね  

20 こんな携帯折ってやる! 10/26更新

21 さよなら・・  完了